トーク企画のトータライザとして携帯電話を活用 / テレビ番組 中京テレビ製作『TARO』

中京テレビ製作、石田純一さん森下千里さん司会のバラエティ番組「TA☆RO」でケータイゴングをご利用いただきました。
女子大生応援バラエティの「TA☆RO」は司会のお二人が、TA☆ROガールズという名古屋・東海圏の女子大生と学生生活や恋愛などに関してのトークを繰り広げる番組です。
ケータイゴングをご利用頂いた今回のテーマは「友達以上恋人未満」
イマドキの女子大生の微妙な恋愛感や友達への思いを赤裸々に語るといった内容でした。
このテーマちょっとそのままトークを始めるには微妙ですよね。
そこで、ケータイゴングの「デジタルカウンター」を使って始めに全体に意見を聞いた後で、その中で話せる人がトークを進めていくわけです。

まずは、司会の石田純一さん森下千里さんが異性の友達についてトーク。
お二人とも異性の友達はいらっしゃる様子
そして、今回のテーマの「友達以上恋人未満」について早速「TA☆ROガールズ」に質問です。
「この中で友達以上恋人未満の異性がいると言う人スイッチオン!!」
森下さんの掛け声で、TA☆ROガールズの皆さんがケータイを操作します。
やはり女子大生という事でケータイの操作はお手の物!
収録直前の少しの説明ですぐに理解された様子で後はこちらの心配をよそにスムーズに参加していただけました。

質問は「友達以上恋人未満の異性がいて、彼氏もいると言う人」「その人と手を繋いだことがある人」etc.
など、ちょっとドキッとするような質問まで様々でした。
数字が出るごとに「オー」や「えぇ?」といった歓声が飛び交い、きわどい発言も飛び出したりと
TA☆ROガールズ同士もテーマが身近な恋愛についてということもあって熱い議論が巻き起こっていました。

司会のお二人も共感できるところもあったようですが、どちらかと言うとイマドキの女子大生の恋愛感に興味津々と言う感じでした。
収録はとても順調。ケータイゴングは特別な機材がまったく必要なく、即集計即発表が可能なところがとても好評でした。
ご利用ありがとうございました。

















